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アジア&アフリカ
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AAAーEM事業 ホームページ Happist 〜人と地球に幸せの種を蒔こう〜


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 ※AAAーEM事業部の設立の経緯

 AAAアジア&アフリカのEMとの出会いは、ケニア共和国の「アフリカ児童教育基金の会」のエンブセンターの視察が切っ掛けでした。
 EM技術の働きを活用して、牛や豚を飼育し、実験農場ではアフリカ独特の赤土が黒土に変って、米茄子やキャベツやトマトが見事な実りでした。
 見学を終えて、農場内にある野外テーブルで素麺とチャパティ、飲み物はソーダをご馳走になりました。野外テーブルでは、参加した視察団員からやつぎばやに質問が出たのです。
 ケニアでは、どんなところで食事をしていても蝿が顔や体にまとわりついて、両手を使って寸分の間なく蝿追いするのが当たり前の行動なのですが、エンブセンターでは蝿が飛んでこないのです。しかも、牛や豚が敷地内の10メートルも離れていないところで飼われているのに、あの特有の臭いがないのです。 その理由はEM技術の活用にあったのです。
 水の少ない地域にもかかわらず、素晴らしく水の綺麗なプールがありました。その水はEMによって浄化されている水でした。
 エンブセンターのEM技術活用現場を見た私たちは即座により深くEMを知る必要のあること、そして、EMを開発した比嘉照夫教授を訪ねることとなったのです。
 比嘉照夫教授との出会いは私たちのウガンダでの救援活動に喝を入れることになりました。
 ウガンダ全土にEM技術を活用開発するための方針が決定したのです。
 それは、ウガンダ共和国のために設立したAAAーU(AAAーUGNDA)を支援するAAA本部が日本国内に於いてもEM技術の普及活動を展開することが決定され、AAAーEM事業部が設立されました。

代表 山 崎 純 子


※AAAーEM事業部の活動
 EM技術の普及活動のためのEMゼミの開催(講師派遣、出張可、)
 EM製品の販売(収益は国際協力活動に活用する)
 EM楽農(楽農とは農業が楽に楽しくなる意)の実験・試験楽農場運営
     (日本国内・海外=ウガンダ、スリランカ、ドミニカ、カンボジア)

「安全、快適、ローコスト、ハイクオリティで、持続的な高度情報型の共存共栄社会を真に実現する」EM技術
AAAーEMプロジェクト 設立の経緯
『EMってな〜に?』ここをクリックして
連絡先:em-info@aaag.org ※参加ご希望の方はあらかじめメール下さい。当日は13時頃JR埼京線南与野駅改札出て突き当たりのコンビニ前集合、お迎えにあがります。
EM出張セミナー希望と書いてこちらへお尋ね下さい。
EMを使ってみたい試してみたい方こちらへご連絡下さい。
EM製品をご利用下さい  ご注文はこちらへ EMの収益は国際救援活動の資金源になります。
EM体験者の声こちら
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EM活動開始! お礼の挨拶動画マサカ県知事とポキノ氏と農業専門課 このEM活用がウガンダ全土に広まれば、ナイル川を源流のピクトリア湖にEMが流れ、アフリカ全土にひいては地中海にインド洋にと地球の蘇生化が進む!