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横浜市立青葉台中学校
校長  盛永幸夫先生
3年3組国際協力コース  奥田ふさ子先生

講師 山崎智恵さん(現在阪本)

瀬戸口 明日花
 今日の感想でヤギの話がなんか泣けてきた。こヤギを殺して食べる。なんかかわいそうだけど、そのぶんうちらも動物を食べている。なんか動物を食べるのがいやになってきた。私もおばあちゃんとかが、かんこくにいて町に行くとブタの顔が(くび)うつっているんですが、すごいくるしそうな顔でした。

野田 緑
 私は日本にしか住んだことがないので、世界や他の地域のことも、人も知りたくて国際協力にはいりました。今日の話を聞いて、アフリカの今現在の様子が本当によくわかり、"助ける"ということについても考えさせられました。これからは、日本にいる私でもできることをやっていきたいと思います。とてもいいお話をありがとうございました。

福島 愛
 こんにちは。わたしはまづ、世界の人々について、もっともっと知りたいのでしゃしんと。手紙を送りたいと思います。(しゅう教のこととか考えて)だからまづ私から動きたいと思います。今日のお話は、びっくりびっくりでした。そして、今まで私のしてきたことがはづかしいな・・・今できることから少しづつだけど、がんばっておたがいに笑える日がくるためにがんばりたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

福丸 香緒里
 すごく心を動かされました。山崎さんは、本当にそういう活動をしていて、きれいごとばかり言っている人じゃないなと思いました。私もとても興味をもちました。今度、ピアニカにか送ります!!(今日持ってくるのを忘れちゃって・・・)自分が少し生活を改めればアフリカで亡くなる人も減るかもしれないから、改めようと思います。

水間 祐季
 今日はどうも私たちのためにありがとうございました。知らなっかたことを知ることができ、山崎さんの話を生かしてトルコへの交流をしていきたいと思っています。山崎さんみたいにボランティアをして少しでも役に立ちたいと思っています。はじめにつるを作ったり、まんげきょう、マラカス、ふうりん、など作れるアイディアから日本を伝えていきたいです。ありがとうございました。

塩川 紀之
 話の中で共感できるのは、いくらなんでも使い古しでしかも使えないものなどは、送らない方がいいと思う、やっぱり誰だっていいもののほうがいいに決まっている。もし自分の私物をあげるとしたらいいものをあげたい。

藤井 麻友
 自分になにができるかわからないけど、少しずつ自分にできることをいかしていけたらいいなと思いました。今日の山崎さんの話がいい機会として次、いかしていきたいです。

坂口正樹
 AAAの仕事は、どんなことがきっかけで、はじめたんですか。また、どれくらいAAAの仕事をやっているんですか。

三瓶 佑史
 今日は忙しいのに色々なことを教えてもらいありがとうございました。僕は今日の話でたくさんの国の事を知ることができました。特にラクダを殺すや山羊の皮をはいでつるして食べるという話はとても印象に残りました。今日はほんとうにありがとうございました。

高橋 盛光
 いそがしいのにいろいろありがとうございました。今後の活動に役立たいと思いました。

若林達也
 今日は本当にありがとうございました。最初しゃべっていてすみません。これから僕達のしようとしていることにとても、さんこうになりました。これからもがんばって下さい。僕達もがんばります。

追出町 友子
 サモアと交流をしたいと思ってる。そして、自分の考えをいろんな人と話していってみたい。今日は本当聞いてすっごく興味をもてた。本当ありがとうございました。

安村朋子
 山崎さんへ。山崎さん今日は本当にありがとうございました。今私は、友人と一緒にトルコに自分独特のを送って交流をしたいなと思っています。今日お話されていた「鉛筆」の話はすごくビックリしました。もし自分が使いかけの鉛筆をもらったとして、うれしいと思うのかと思いました。まづ自分がもらってうれしと思えるものを考えて、相手のことも考えるべきだと思いました。これからも、がんばって下さい。汚い字でごめんなさい。

田村 慶彦
 僕は手紙を書いてアフリカの人たちと話をしてみたいと思っています。あと、アフリカであった自然災害など、いろんな事件なども、知りたいと思う。

渡辺 彰
 最初の方で言っていた「服をあげても、お金の方がいいかもしれない。その服を売ってしまうかもしれない」というのが印象的でした。たしかに「物とお金」ここにはすごい違いがあると思う。アフリカの人が一番ほしいのはお金だ、でもそれをあげてしまえば何か違う気持ちが、日本とアフリカに生まれてしまうと思った。

井上 祥子
 このたびは、ほんとうにありがとうございました。世界的に考えた中で、とても自分の生活・考え方、その他色々、あらためられるよいきかいだったと感じます。実さいに、先進国の人々のぜいたくが、まずしい人々を生んでいるということ、よくわかりました。そして、これからどうして行けばいいのかなども、しんちょうに考える必要があると思いました。

門野 麗
 「食べるものの話」とても印象的でした。「おいしいおいしい」といってたべるのか、そのとうりだと思いました。私もそうしようと思います。!!!

山田 灯
 こんにちは。私は実はこの3月までケニアに5年間住んでいて、この春日本へ帰ってきました。だから山崎さんが今日おっしゃたことは本当によく分かります。私は実際の現場もたくさん見てるし、むこうの人と話をしたこともあるので、むこうの"現実"みたいなものはよく知っているつもりです。これから、この授業を通して、また、ケニアとつながっていけたらいいと思っています。今日の山崎さんのお話で自分が日本に帰って来て忘れそうになっていたことを思い出しました。本当にありがとうございました。

前田 翔平
 ぼくは、今までどんなものをあげても、心がこもっているんならいいんじゃないかと思っていたんだけど、話をきいてやっぱり失礼なのかと考えなおされました。話をきいてよかったとおもいます。

丸田 哲史
 物を大切にすることは本当に大切なことだとわかりました。

我孫子麻由
 今日、私は、話を聞いて、いままで何もわからなっかたことが少しづつ自分の中で理解できるようになりました。アフリカに行ったり、そんな難しいことをやる前に、自分でできることから始めたいと思います。今日は、ありがとうございました。

清松 薫
 今は、やることがまだはっきりとしないのですが、オーストラリアの料理と日本の料理のレシピなどを、互いに、くらべあってみたいと考えています。オーストラリアは、自分の行ってみたい国だったので色々なことが知りたいです。アフリカのことはあまり知りませんでした。山崎さんの話で、全てとは言えませんが、アフリカの人々の気持ちが少しわかった気がします。ありがとうございました。