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さいたま市立八幡中学校「ふれあい講演会」
全校生と対象
今日の講演を聞いて、心に残ったことや感想を山崎さんへの手紙として書いて下さい。(文字はていねいに書きましょう)
1年1組 中村真緒

 アジアやアフリカの人々は、学校も少ししかないし、学校があっても教科書があまりないので かわいそうだと思いました。ノートも1冊の中に 全部の教科をいれて使っているので、すごいと思いました。私も、ノートはむだにしないで大切に使おうと思いました。「命は命を食べて生きている」という言葉はいい言葉だと思いました。らくだがみんなの前で殺されてしまうのを聞いたとき、かわいそうだと思ったけど、みんなが「おいしい」といって食べてもらえることは、らくだにとって、うれしいことだと思いました。ボランティアはいいなと思いました。

1年1組 斉藤 真人

 山崎さん今日の講演会とてもすばらしかったです。一番心に残っているのは、「命は命を食べている」という言葉が心に残っています。

 後はラクダの話が心に残っています。少しラクダがかわいそうだけど「おいしいおいしい」こういいながら食べれば「ラクダがよろこぶ」と、いいましたよね。ぼくも山崎さんをみならって、「おいしい、おいしい」と食べていきたいです。これからも頑張って下さい。おうえんしています。

1年1組 権田 誠

 なかなかAAAのいみがわからなかった。?だけど、「ラクダ」や「ヤギ」などのはなしを聞いたときAAAのいみがなんとなくわかったような気がした。
 「命は命を食べて生きている」ときいて俺は,けっこうきょうみをしました。「食べる」それは、ただ、たんに、自分のお腹をまんぷくにすればいい(⌒∇⌒)とおもっていた。だけど俺たちのために,生物が死ぬってことは、たべものを「おいしい!!」と言ってたべてほしいと言ういみがなんとなくわかったようなきがした。    おわり

1年2組 守谷和佳子

 『地球家族のたすけあい』から
 命あるもの、みな家族、つまり地球上の全ての生き物、私も、牛、取り、豚などふだんからなにげなく食べていました。野菜とかも、きらいだから食べない。とムダにしていた命を思い出しました。私が野菜だったら「○○○ちゃんなんで食べてくれないの?」そう思うかもしれません、ということは、私が食べなかった野菜も、そう思っているのかな?と思いました。
 私もこれから少しずつ◎グローバルリサイクル◎(限りないものを大切にすること)に努力して、今、使わなければならない必要な分だけ、命を使わせていただき、地球上のみんなが、平和な暮らしが出来れば言いなと。と思います。
 私も「八つの心の苗木」を先ず自分自身に植えて、立派な木になるといいな。とこの講演から考え直してみました。

1年2組 小倉 慧

 今日は八幡中に来て、色々な話をしてくれてありがとうございました。山崎さんよりもシンバさんの方が呼びやすそうなのでシンバさんと呼ぶことにします。シンバさんがアフリカに行った時の話は、とても興味深いものばかりでした。特にラクダを食べた時の「おいしい」という言葉はすばらしいと思います。いままで目の前で殺して食べた事なんてなかったので全然知りませんでした。朝に食べてきた卵焼きは、ニワトリの命をうばって作った物で、その親鳥も植物や虫を食べています。いろいろな命を食べているような気がしてきました。今日の昼食は命に感謝して食べてとても美味しく食べればいいと思います。今日はいろいろな事を教えてくれてありがとうございました。これからもいろいろな事をがんばってください。

1年2組 岡本仁美

 『地球家族のたすけあい』私はこの言葉の中に素晴らしい意味の言葉と思いました。
 「命あるものすべて家族」や「命あるものたすけあって生きている」も地球家族の中の一つの言葉だと思いました。
 山崎さんの話してくれたらくだの話には、とても感動しました。「命は命を食べて生きている」最初話をきいていると『らくだがかわいそう』とか思いました。でも、お話をきいているうちに らくだに感謝しなくてはいけない 食べたくないといって 食べない。そういうわがままな心はいけないと思いました。
 今日山崎さんの話しを聞いて とても勉強になりました。
 私達も夏休みのボランティアをやると思うので今日の話をさんこうにしたいと思います。

1年2組 国井真梨子

 私は食べ物を食べても、すごくおいしいと思っても、命ある者の立場をあまり考えずに食べていました。
 今まで、私が食べてきた、食物のもとの命はすごく悲しかったんじゃないかなぁと思いました。食べ物を食べるとき感謝する気持ちはあっても、心の底から食べ物に感謝をしていなかったと思います。だけど、今日から、食べ物を食べる時は、心の底から感謝して、命ある者の立場を考えて、食べたいと思います。
 自分の命をぎせいにしてまで、私たちに食物をあたえてくれた動物や植物に心から「ありがとう」と言いたいです。
『命ある者は助け合って生きている』この言葉を胸に残し、これから先、生きていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました。

1年4組 大谷紗矢華

 今日は、私達のために、AAA活動のお話しを聞かせてくださって、本当にありがとうございました。
 山崎さんのお話を聞かしていただいてAAA活動の本当の意味がわかったような気がしました。
 ぜひホームページでAAA活動の事を調べてみたいと思います。「命」を大切にしたいと思います。
 これからもAAA活動がんばって下さい。お体の気をつけて、ケニアの皆さんにヨロシク

1年4組 岩城亜矢

 今日は、私達のためにAAA活動のお話しをして下さってどうもありがとうございました。
 私は始めAAA活動の事をよく知りませんでした。でも、今日山崎さんがお話しをしてもらいとても感動しました。
 「命は命を助け合う」ということの理解ができました。
 ケニアの子どもたちは、1冊のノートをとても大事に使っています。私もぜひ、物を大切にしたり、命に感謝したいと思います。
 山崎さん、これからも広い心でAAA活動、がんばって下さい。

1年4組 滝澤良太

 シンバさんはいろいろな事をたいけんしてきた。ときには、らくだをころす所を見たり、学校が4へやの所を募金をしてもらって、8へやの所にした。
 シンバさんはラクダがころされる所を見て、そのラクダを食べる事をきいた時、シンバさんは「命は他の命に食べられる事はあるけど、その食べられた命のさいぼうや血や肉になる」そのことを思うと、そのラクダをたべる時「おいしいおいしい」といって食べると言っていた。そういうことを思うと、シンバさんが「シンバ」と呼ばれるなと思った。
 ぼくはシンバさんみたいに心が大きい人間になりたい。

1年4組 丸山拓也 

 今日はわざわざいらしゃってくれて、ありがとうございました。
 さすがシンバと呼ばれるだけあって、僕にはない、優しい心が伝わってくるようでした。ぼくも鍵盤ハーモニカを寄付した1人ですが寄付して本当に良かったと思います。本当にありがとうございました。

1年4組 勝本由香利

 山崎さんはアフリカでシンバと呼ばれていました。心が広い人や優しい人などという意味でした。『地球家族の助け合い』や『命は命を食べている』などの話をしてくれました。
 その中で一番残っているのは、シンバさんがアフリカへ行ったときに,らくだを食べるために、らくだを殺しにいく時に、らくだをしばりつけて、首を切った時に流れ出た血のことです。とてもかわいそうだと思ったけれど、らくだを食べてあげないと、らくだがかわいそうだ。と言って、おいしいといって食べてあげた時、シンバさんはらくだの立場になって考えるようになりました。
 私たちもぶたや牛の肉を食べているけど、かわいそうと思いつつおいしいと思って食べたいです。

1年4組 渡部

 今回の初めてふれあい講演会で山崎さん(シンバさん)の話を聞いて「AAA」の事をくわしく知りました。
 10周年のときは、らくだを殺して食べた事を聞いて、私はすごくかわいそうだなぁと思いました。けれども「おいしいおいしいと、喜んで食べればらくだの命も喜んでくれるんだよ、命は命を食べて生きている」と聞いて、少しは感動してしまいました。
 よく考えてみると、私も周りのみんなも、ふだんからぶたや牛を何にも考えないで食べています。これから食事をするとき、命に感謝をして食べようと思います。
 ボランティアについて「自分を忘れて人につくす」と聞いてすごく思いました。

2年3組 岡本和久

 山崎さん今日は貴重なお話しありがとうございました。
 「命は命を食べて生きている、だから地球家族なのです」と山崎さんはおっしゃいましたね。
 僕は今までに、このような事考えてもみませんでした。しかし、今日の山崎さんのこの言葉が僕の心に深くつきささりました。

2年3組 成田幸文

 AAAの事やアフリカのことの熱意が伝わってきた。
ぼくも大人になったらアフリカなどに、募金したり、寄付したりしたいし、シンバさんのように肉などをたべると来「おいしいー」って言いながら食べたいです。
 あと、シンバさんの話は面白かったです。
 きかいがあったら寄付したいです。

2年3組 大塚元樹

 ぼくは、山崎さんのやっていることがとてもたいへんなことだとわかった。ぼくはボランティアという言葉には、あまり興味はなかったけれど、山崎さんの話をきいて、きょうみがわきました。これからもがんばってください。

2年3組 千明 陽 

 ぼくは、最初のラクダの話を聞いてやっぱりかわいそうだと思いました。でもよく考えてみれば、ぼくたちの食べている牛などの肉もその生きている動物を殺して食べているので、そのことに感謝して、おいしい、おいしいと食べてあげるのが大切だということに気付きました。
 次ぎにケニアに人たちは、ごはんの時におたま1パイしか食べられないことを聞いて、又それが10年前と変わっていないことを聞いて、何かぼくにもできないものかと思いました。また、学校の給食もよく残してしまうのでなるべく残さないように努力したいです。
 ぼくはボランティア活動に少しでも参加して恵まれない人たちに喜んでもらえるように頑張りたいです。

2年3組 坂本裕希

 ぼくは、6月30日に、山崎さんの話を聞いて、山崎さんがアフリカではシンバと言われていて、どういう意味かなぁと思いました。そしたら、アフリカではライオンという意味でした。しんばは顔が大きい、心が大きい、優しいという意味で、ぼくから見ても、山崎さんはシンバだなあと思いました。

2年3組 佐々木聖一

 ぼくは、山崎さんの話を聞いて、よく人のためにここまでできるなと思いました。しかし話をきいたら、生きているもの皆家族だということやボランティアでもぼくたちのできるいろいろなものがあることがわかりました。話をきいていろいろな事がわかりました。ありがとうございました。

2年3組 須藤直子 

 私は、はなしをきいていて、最初やぎとらくだをころして食べるとをきいて、最初はやだと思いました。
 もしも、ころしているところをじっさいにみたら、らくだとかやぎがかわいそうだと思いました。それで、子供達にあげるノートとかを集めるのは大変だと思いました。私達は自分たちで買ったりしたりできないし、水とかもあんまりないときいてすごくおどろきました。それにかわいそうだと思いました。
 そして、今日はありがとうございました。

2年3組 原島紗日

 今日の講演、どうもありがとうございました。山崎さんのお話しはとてもためになり、物の大切さなどをあらためて分かりました。これからはもっと物を大切にし、人の気持ちが分かるような、大きい心をもって生きていきたいです。そして山崎さんみたいな『シンバ』になれるようがんばりたいです。

2年3組 沢 司

 シンバさんの話をきいてみて、アフリカのことを少しわかったようなきがします。ぼくも山崎さんがいった「命あるもの皆家族」という言葉をまもり、こまっている人とかいたら、たすけてあげたいと思いました。

2年3組 鈴木拓郎

 生物は他の命を食べ、生きていくことがよくわかった。生物を殺して、それを食べたらしっかり「おいしい」と言わないと、その生物にもしつれいだからしっかり心をこめておいしいと言うようにしたい。

2年3組 安彦秀紀

 生き物は他の命を食べないと生きていけないということが改めてよくわかった。そいて、命を食べるのだから、感謝して食べなければならないこともわかった。アフリカの国々はとても厳しい生活をしているので、できるだけ役にたてることがあったら協力したい。

2年3組 前川和也

 ぼくはマインドという言葉を聞いています。ライオンは声も高く顔がデカク、ぼくはビックリしました。そして、食べ物の感謝やボランティアの協力が必要で、自分1人での力では恵まれない人々を救えないと思いました。
 地球というきれいな星で、ここに生まれてよかったと思いました。
 山崎さんの頑張りをおうえんします。山崎さんの言ったことを忘れないよう心にしまっておきます。

2年3組 小野総一郎

 最初の「命は命を食べる」という言葉にビックリした。話をきいている内に最初のラクダの話を聞いていると気持ち悪いとは、たしかに思ったけど、だんだんなるほどと興味をもっていた。山崎さんの言った、命を落として食べ物になった動物を「おいしい、おいしい」といわなきゃいけないと思った。今後から、何を食べても「おいしい、おいしい」と思うようにしたいです。

2年3組 戸谷香織

 わたしは、シンバさんのお話を聞いて、とても心に残ったことは、ラクダをころして食べていることです。
 わたしはころしてたべるといっていたのがとてもかわいそうだなーと思いました。でも離しを聞いていて、わたしも「おいしい。」と思いながらたべたいと思います。  またつかわなくなったおもちゃやふえ、ピアニカも寄付したいと思います。これからしこしづつボランティアにさんかしていきたいと思います。

2年3組 山上愛美

 今日の話を聞いて一番心に残ったのは、命は命を食べて生きている、ということがわかったことです。私は、どちらかと言えば、普段から結構好き嫌いをしていました。でも、今日の山崎さん(シンバさん)の話を聞いて少しづつでも嫌いなものを克服していこうと思いました。
 もう一つ思ったことは、これから文房具でも洋服でも何でも、とりあえず私たちの身の回りの物を大切に最後まで使おう、ということです。私も、資源が無限にあるか有限にあるかは分からないけど、今あるものを大切にしようと思いました。今日は私たちのためにお忙しい中話をして下さってありがとうございました。

2年3組 斉藤美咲

 今日の話を聞いて、私はいろいろなことを学びました。1番印象に残ったことは「命は命を食べて生きている」ということです。やっぱり私たちが食べている物もい生きてたものだし命があったので、ちょっとかわいそうだと思いました。私たちは死ぬことなく、ほかの植物、動物の命を食べて生きている。だから人々以外の物は、食べられるために生まれたみたいでなんか私たちが悪いことをしているみたいで悪いです。だけど、みんな生きるために生きている。それには、みんなで助け合わなくてはいけない。それに、自分がぎせいにならないといけないんだということがわかりました。今日はわざわざ来て下さって、ありがとうございました。

2年3組 徳植江里子

 山崎さんはすごいなぁーと思いました。私は人のためになにかするって言うのは、ニガテで、ボランティアなんてできないなぁーと思っていました。でも、今日の講演会を聞いて思いました。何かを寄付することもボランティアなら、コンビニとかにある募金箱に募金することもボランティアなんだなーと・・・。
 それならできる!って思いました。山崎さんこれからもがんばって下さい。

2年3組 小松由季

 今日は私たちの為にいろいろなお話しをしてくれてどうもありがとうございました。山崎さんはシンバと呼ばれてとても良いと思いました。初めは「ライオンに似ているから」と話していて、ライオンはこわいと思いました。でもライオンは声が大きく、心が大きいという事から山崎さんがうらやましく思えました。
 アフリカなどでは、やぎ、らくだを食べている事をしって、正直、やだなと思いました。でも話の中に「命は命を食べて生きている」と聞いて「おいしい、おいしい」と食べないとやぎ、らくだがかわいそうだと思いました。
 グローバルリサイクルにも参加していきたいと思います。

2年3組 駒崎直子

 話を聞いてて、30回以上も外国へ行ってボランティアをしているなんて、私には考えられないぐらいでした。
 山崎さんは「シンバ」と言うあだ名ですが、最初に聞いた時は、あまり聞いた事がなかったので面白いあだ名だなぁーと思いました。
 「命は命を食べて生きている」と言ってましたが、本当に人間は命を食べて生きてるんだと思いました。

 今日はおいそがしい所、私達の為にお話しをしてくださってありがとうございました。

2年3組 田口光樹

 今日の山崎さんの話を聞いて、物の大切さを知りました。今日山崎さんの話を聞いて、ボランティア活動はかっこいいなと思いました。そして今日の鍵盤ハーモニカを集めた事はとても大切な事だと思いました。
 山崎さん今日ボランティアの話をしてくれてどうもありがとうございました。

2年3組 橋本孝光

 僕もボーイスカウト活動に参加して、ボランティア活動をしています。実際に大宮駅前で赤と緑の羽の募金を行なっていると、思ったより素通りする人が多いようです。これは山崎さんの講演にもありましたように、割と豊かな日本人が同じ生き物である人々あるいは、動物に対しての”たすけあい”の心が少し問題なのだと思います。僕はこれからもボランティア活動を通じて、全ての生き物とのつながりを大事にしたいと思います。

2年3組 植草佳一郎

 今日の講演会で、アフリカではラクダやヤギなどを切り殺して食べて、おいしいと言っているといってました。ぼくは殺されていくのはみたくないけど、ラクダなどの肉を食べてみたいです。ところで失礼なことをいうのですが、山崎さんのひげもとても長くて、本当にシンバ(ライオン)に見えてしまいました。「命が命を食べて生きている」と言っていたのですが、いつか人間が動物を食べずに共存できる日がくるかも知れないとぼくは思います。講演会ありがとうございました。

2年3組 村田絵美

 今日の山崎さんのお話を聞いて、すごいなと思いました。ピアニカなどを集めて、アフリカの子供達に届けるボランティアをしているなどが。あと、30回以上もアフリカに行ったと聞いてビックリしました。私も、これからは募金などに協力しようと思いました。これからもボランティア頑張って下さい。

2年3組 田崎恵美

 今日は、ふれあい講演会ということで、来てくださいまして、本当にありがとうございました。
 山崎さんはシンバと呼ばれているみたいですが、すごくカッコイイ名前ですね!!
 ボランティアということで、八幡中も少ないピアニカを用意しました。そのピアニカがアフリカの子供たちに送られ、よろこんでいただければ、私もうれしいです。最後になりましたが、「シンバは顔が大きい、声が大きい、心が大きい そして優しい」!!喜んでいただけましたか?!

2年3組 中尾安里

 今日は、おいそがしい中、わざわざは八幡中に来てお話しをしていただいて、ありがとうございました。お礼の言葉にもあったように私は「ボランティア」という言葉は知っていたものの具体的に何をするかなどはあまり知りませんでした。そのため今回の講演で内容などくわしく知ることができよかったです。中でも特に感動したのは『地球家族』という言葉でした。これを聞いてあらためて人々はつながっているなぁと思いました。これからも沢山の活動を通して『シンバ』の名をもっと広めていってください。