「アフリカにおける植林プロジェクト」
講師 AAA山崎智恵(現阪本)

戸山小学校国際理解教室
5年生対象
平成13年2月14日

山崎智恵先生 先日はありがとうございました。
 山崎先生のおかげでいろいろな事を知ることができました。1番いんしょうにのこったのは、らくだの話です。最初らくだの首を切ったと聞いてすごいざんこくだと思ったけど、美味しいと言って食べるとらくだもよろこぶと聞いて、ざんこくだとは思わなくなりました。ぼくは山崎先生の話を聞いてユニセフぼ金などに協力して地球家族のたすけ合いをしなければと思いました。元気にがんばって下さい。
戸山小5年1組 R.S

 山崎智恵先生 先日は自然のことをおしえてくださってありがとうございました。社会でかくことがいっぱいかくことがあります。ガリッサのことがよくわかりました。ぼくたちがのんでいる水をてにいれるのが、かんたんじゃないことがよくわかりました。ガリッサの人は、しごとがないからはたらけないことがよくわかりました。ほんとうにありがとうございました。
戸山小5年1組 T.S

山崎智恵先生へ お元気ですか?私は元気です。
 この間(2月14日水曜日)植林のお話やラクダのお話をしてくれてどうもありがとうございました。なおって山崎先生のお話を聞けて、とってもうれしかったです。植林の事なんて私は、山崎先生にこの話を聞く前まで、しらなかったし、そんな、植林という言葉があるなんて、しりませんでした。ラクダの事も、ラクダなんて、私は食べられるだなんて思ってもいませんでした。食べられても、かたくて、にん気がないと思ってました。話を聞いて、食べてみたいと思いましたが、やっぱり生き物を食べる事は、とてもかわいそうです。色々とおもしろくおしえてくれて、どうもありがとうございました。
戸山小5年1組 Y.I

山崎智恵先生へ
 先生は、たいへんですね。これからも国の人をたすけるためにがんばってください。ぼくは先生をおうえんしています。AAAをぼくは、いいところがあるなあと思いました。先生の話を聞いてすごいなあと思いました。
戸山小5年1組 M.N

山崎智恵先生へ
ぼくは、山崎先生にいろんなことをおそわりました。植林は、はじめどんなことにつかうのかわからなかったけど山崎先生の話でわかりました。植林を学校にうえたりしたり、そこらへんにすると、こかげになってすずしくなって人々のやくにたつし、学校にするとかぜをあまりとおさないからすなやゴミが、とんでこないからいいことがわかりました。植林は、ケニアの人々にたいへんいいものだということがわかりました。ありがとうございました。
戸山小5年1組 K.Z

山崎智恵先生へ
 昨日はどうもありがとうございました。今、戸山ワールドで公害のことをやっているのでいろいろなことが分かりとても助かりました。一番印象に残ったのは、らくだの話です。その中でも、外人が「らくだは、ころさせてくれたんだよ」ということがすごく心に残りました。なぜ植林をしなければいけないのか?どうやってさばく化になってしまうのか?などのいろいろな疑問が分かったのでとてもうれしかったです。また、戸山小に来ていろいろなことを教えて下さい。
戸山小5年1組  K.Y

山崎智恵先生へ
 きのうは、山崎先生にいろいろなお話をしていただいて、本当によかったです。初めは「なんだか、ドキドキするな〜」って思ったりもしましたが山崎先生がすごくお話のしやすい先生でよかったです。私は、発言はしませんでしたが、みんな(5年の人)が発言してくれたおかげでいろいろわかりました。植林のこと、ラクダのこと、特に私はラクダのことが少し、かんどーしました。本当にありがとーございました。お仕事ガンバッテ下さい。かぜにもまけず!!   P.Sケニアなどに、行って見たいなー。
戸山小5年1組  S.Y 

山崎智恵先生へ
 私はいままで「木なんかなくっていいじゃん」と思っていました。だけど山崎先生の話で木がないと水もないし、日かげもない。そして土の地面がすなになってしまうことがわかりました。日本で水を飲むときはたった10歩あるけばいいのにガリッサでは100km~200kmあるかなければならないと聞いてやっぱり木は必要なんだなと思いました。今、私は戸山ワールドという自由研究で赤潮(水のよごれ)のことを調べています。だけどこれからは、山崎先生の話もとりいれて水のよごれだけでなく森林はかいのことも調べてみたいと思います。
戸山小5年1組  Y.N

山崎智恵先生へ
 きのうはどうもありがとうございました。短い時間だったけれどAAAの活動がよくわかりました。私はウガンダの人たちのくろうなどもよくわかったけれどやっぱり、ラクダのことが1番よくおぼえています。ラクダは死んでしまうけれど、でもラクダの命をだいじにして、おいしく食べてあげることがだいじなんだとよくわかりました。植林の話では、木を植えることがどれくらいだいじなのかもよくわかりました。これからも人のためにやくだつことをしたいと思います。
戸山小5年1組  R.S

山崎智恵先生へ
 せんじつはどうも、ありがとうございました。植林をして人々がすくわれる。そう言うのでしたよね。あとやぎがうえた木を食べてしまう。いろいろ大変ですね。ケニアは日本とちがってあついし貧ぼうだしね。車でもAAA(トリプルエー)と言いますけどこちらのAAAはふつうにエーエーエーと言いますね。ラクダの話は、まずかんげいしてラクダを最初ころすすなんてざんこくだと思いました。でもその話が一番心に残りました。(失礼)すいません。今度あそびに行きたいと思います。
戸山小5年1組  A.K

山崎先生
  山崎先生昨日は、どうもきて下さってありがとうございます。植林のことや川の事、(らくだ)色いろおしえてもらいました。昨日あった話をわすれないように(らくだの話も)したいです。短い時間だったけどおもしろかったぁーです。昨日は本当にありがとうございます。
戸山小5年1組  S.K

山崎智恵先生へ
 昨日はどうもありがとうございました。まずしい思いをしている人がいると言うことは知っていますが、まさかそんなにすごい環境だとは知りませんでした。けど山崎先生が教えてくれたおかげで、ガリッサの人たちがどんな思いをしているかわかりました。だからぼ金もしようと思っています。最後に聞いたラクダの話は心に残りました。ラクダはかわいそうだと思いました。けれど紙にかいてあったポリシーをみんなで読んでいるうちになっとくできました。がんばってくださーい。木はとても大切な役わりをしていることなど教えてくれて本当にありがとうございました。これからもがんばってください。おうえんします。
戸山小5年1組  M.S

山崎智恵先生へ
 僕は先生の話を聞いてウガンダのことがよくわかりました。植林をするりゆうが、かげと、すなよけということがわかりました。どうもありがとうございました。
戸山小5年1組  H.S

ぼくは山崎智恵さんの話をきいて、ぼくは、一ばんいんしょうにのこったのはラクダの話です。ラクダはしんじゃて、かわいそうだけどラクダはおいしそうです。
戸山小5年1組  M.T

山崎智恵先生へ
 2月14日水曜日きのうは、本当にきてくれてありがとうございます。後、アフリカのこととか、お話してくれてありがとうございます。川の色とかいろいろお話してて、私ははじめてききました。!!私は、はじめて山崎先生を見たとき、私のお母さんのお話を想いだしました。何かというと、私のお母さんは「人のなまえに知恵というなまえの人は智恵があるんだ」っていいます。私もあの時お母さんのお話信じましたなぜかというと、山崎先生は本当に知恵があるんです。もし、また会ったときはまたお話をして下さい。よろしくお願いします。
戸山小5年1組  T.T

山崎智恵先生へ
 きのうの山崎先生のお話を聞いて、わたしは初めのお話が植林というお話で、すごくたいへんな仕事だなーとおもいました。そのあとラクダのお話を聞いて、わたしも同じようなことがあります。なにかというと、お魚やいかやふぐなど食べるときに生きている動物を食べるときがあるのでわたしは、いつも「その動物食べちゃうの?」と聞きます。でも、わたしは、そういう動物をおもい、いっしょうけいめいに食べます。先生ありがとうございました!これからもお仕事がんばって下さい。
戸山小5年1組  K.T

山崎ちえ先生
2月14日きていただいてありがとうございました。あとおはなししてくれてありがとうございました。ぼくはサッカーをがんばります。
5年1組  H.S

山崎智恵先生へ
 先生がいったウガンダは、とてもたいへんなところだということがよくわかりました。たとえばたいようのひかりでにっしゃびょうになったりでんき・ガスがない木をきってごはんをたくのがくろうですね。木をきったらまた木がなくなちゃうんじゃないですか?これからもがんばってください。
戸山小5年1組  A.S

山崎智恵先生へ
 先生。この間は、国際理科教室でお世話になりました。私は先生からのお話を聞いたとき「植林」の事が良くわかりました。ガリッサの自然環境のこともわかりました。地面が砂だっていう事も。あと、雨が年間にふる量も少ないという事だって。本当に勉強になったと思います植林を少しずつでもしていけば人々のくらしが少しずつ楽になるという事も教わりました。先生のお話の中でも、私が特に面白いと感じたのが川のお話です。ケニアの川は、雨が多くふると川が太くなって、あちこちまがるという事です。あと、その川の水をくみに、100km〜200km半日、1日かかってくる人がいるという事。楽しく話が聞けました。ありがとうございました。
戸山小5年1組 M.K

山崎さんへ
 昨日は戸山小に来てくだっさて、ありがとうございました。山崎さんが、行っている所は、一面砂ばくで大変ですね。草も葉もないと聞いた時、びっくりしました。この話を聞くまでそんな国(地域)があることは知りませんでした。しかも、砂が風で飛ぶので、それもびっくりしました。ところでウガンダのマサカは、もとは森林があったところが砂ばく化した所なんですか?それとも、前から砂ばくだけの所だったんですか?じつは、私たちは今、戸山ワールド(総合)の時間に「かんきょう」について調べています。そして、私は「砂ばく化」について調べています。ためになると思います。ありがとうございました。
戸山小5年1組  Y.N

山崎智恵先生へ
 このあいだ、いろいろ森林などのことをおしえてくだっさてありがとうございます。植林をして、木をふやせば多くの人々がたすかるという事が良くわかりました。空気をきれいにしたり、動物のすみかを作ったり、土砂くずれを防いたり騒音を防いたり、本当にすごいですね。私も、私達ができることといえば、木などに水をあげることですね。これからも、植林をがんばってください。いつか木がたくさんはえるといいですね。
戸山小5年1組  K.H

山崎智恵先生へ
 ぼくは山崎先生にいろいろなことをおそわって、勉強になりました。とくにケニアでの植林のことがよくわかりました。ちょくしゃ日光や、風よけだとはじめてわかりました。あとラクダの切り方がよくわかりました。どうもありがとうございました。
植林をしている絵  ラクダの切り方の絵
戸山小5年1組  K.T

山崎智恵先生へ
 先生の話を聞いて一番印象に残ったには、らくだの話です。らくだを肉にするときのことが聞いていてざんこくだと思いました。他に思ったのは、わざわざケニヤ、ウガンダまで植林に行く、山崎さんはすごいと思いました。
戸山小5年1組  S.S

山崎智恵先生へ
 きのうはウガンダについていろいろな話を聞かせていただき、どうもありがとうございました。水をくみに100kmも200kmも歩いていくなんてたいへんですね。ぼくならそんなにあるいたら死んでしまいます。ぼくは5k歩くのに1時間かかるから約1日ほどかかるので、1日なにもたべられません。かえりもあるから、2日間かかります。もうちょっと川の近くに家を作るほうがいいと思います。
戸山小5年1組  K.H

山崎さんへ  わたしはかぜで休んでいたので山崎さんのお話を聞くことができませんでした。でも先生に山崎さんが話をしているときのビデオを見せてもらいます。私がいま戸塚ワールドで調べているのはゴミのことです。ゴミの量は、1年間にどのくらいでるのかなどを調べています。調べたら大きな紙にまとめたいと思っています。
戸山小5年1組  Y.N

山崎先生へ
  二月十四日は、どうもありがとうございました。ぼくはさいしょのあいさつでびっくりしました。あと植林は知ってたけど守(植?)林けいやく林が知らなくって勉強になりました。山崎先生は、AAAをやってすごいと思っています。またいろいろな話が聞きたいです。
戸山小5年1組  A.K

山崎智恵先生へ  ぼくはケニアの川は日本と同じような川かと思っていましたが、ケニアの川は土がまじっているなんてはじめてしりました。木を植えるのはぼくは砂漠化をふせぐためかと思っていたんですけど、かぜから守る役目をしてたのもしったし、水をたくわえる役目もしていたのがわかりました。ラクダを殺すのはざんこくですね。けどぜったい殺されるんだからちゃんと食べなきゃいけないと思いました。
戸山小5年1組  S.W

山崎さんへ  山崎さんの元気ですか?山崎さん人はケニアのガリッサというところで植林プロジェクトをしているんですね。ガリッサは土がなく水がすくなく、日光がつよいという話をきいて、ガリッサは、とても木が大切なんだと思いました。それに木を植えても毎日水をあげなければいけないし、やぎが食べてしまって木をそだてるのもとてもたいへんなことだと思いました。また木があれば、日光をさけ、ガスやでんきのねんりょうになり、風などがさけられるので、たくさんあれば、ガリッサでとても便利なんだとだと思いました。どうもありがとうございました。
戸山小5年1組  M.M

山崎先生へ 前日は、どうもいろいろと、大切なお話をありがとうございました。さっそくですが、質問をさせていただきたいと思います。なぜ、先生は、きゅう助活動をなさりたいとお思いになったんですか。私も、たしかに、アフリカに住んでいる方々が大変な思いをなさっていると知り、かわいそうだと思いました。でも先生みたいに進んで活動をしようとは思いませんでした。あともう一つ質問があります。アフリカに住んでいる方々は、私たちがこうやって、あわれんでいるのをいやがらないのでしょうか。「私たちも同じ人間であり、たしかに不自由なところはあるが、かわいそうに、かわいそうにといわれると、まるで、そっちのほうが上かのようで、いやだ」とは思わないのでしょうか。実をいうと、私はアフリカで生まれました。アフリカのコートジヴワールで生まれました。たまに、そのことでからかわれます。そして、心のどこかで、アフリカで生まれたことをいやに思うことがあります。でも、すぐ思いなおします。アフリカで生まれたことを、ほこりに思わなければと。そして前日の先生のお話を聞き、改めてそう思いました。アフリカでは、生まれた時からほしいと思っていないのに、あたえられた不自由な部分を、苦しみながらも生きてきた人たちがいて、私は、そんな人たちの住んでいるところで生まれたのだと。きっとアフリカに住んでいる人たちは、私達だったらマイナスに考えることをプラスに考えているんですね。私は、あいさつぐらいしか、フランス語でしゃべれません。ましてや、書くことなんてできないので、カタカナでかかせて頂きます。ではおげんきで。
ボンジョウ コマンタレヴゥ ジョマベールMomoko(こんにちは、わたしのなまえはももこです)
戸山小5年3組  M.T

ハバリアコウ〜
私は今、社会科で空気について勉強しています。山崎さんの話をきいて、あ〜そうなんだ〜と思います。ケニアでは飲む水さえなく、あったとしてもにごった水を飲んでいる。しかも子供が水をもとめて100km〜200kmもあるく。私だったら1kもしないうちにばててしまいます。私は毎年式根島にいっています。そしてひやけをして、1週間後に帰ります。せなかやかお、耳のうしろまでひやけをします。ヒリヒリしてピリピリしていたいです。でもケニアでは大きなみずぶくれができるほど。直しゃ日光が強いんですよね。それもさばく、仕事したくても働くことができない。かわいそう、たすけたい、と私は思います。だからユニセフぼきんと言って、1円でも100円でも500円でもいれてあげるのです。私は100円をいれてあげるのです。1年〜5年までずーと100円をいれています。
戸山小5年3組  M.H

やまざきせんせいへ  まえはいい話をきかせてありがとうございます。ぼくもAAAほんぶにはいろうかなあ?と思います。それに話をきいてかなしいと思いました。でもぼくはすごいなあと思いました。だっていろいろなくふうをしているからです。それがすごいと思いました。これからもAAAかつどうをつづけてください。おげんきで。
戸山小5年3組  Y.T

山崎さんへ  僕は山崎先生の話を聞く前にケニアとウガンダのことは知っていたけど、どういう所かは知りませんでした。でも、山崎先生の話を聞いて僕は思いました。地面が砂だなんて歩きずらそうだなぁと思いました。水も100km〜200kmもはなれた場所に半日、一日かけて水をくみにいくのは大変で、すごくつかれるのかなあーと思いました。でもオリンピックとかでマラソンが強いケニアはだから強いんだなあーと思いました。ぼくがもし水をくみに行くことになったらぜったいにいきたくないと思います。ぼくはラクダの肉を食べてみたいです。山崎先生はラクダをさばくところを見てどう思いましたか?僕はぜひNGOに入って見たいです。
戸山小5年3組  S.T

山崎さん   ぼくは、昨日あるじじょうで4時間目でそうたいしてしまって、話をきけなかったので、ぼくがいま総合でやっていることを書きます。ぼくがいまやっているのは、水のリサイクル内容は、川の水は、どのようにしてきれいになっているか?とかいろいろなことです。へんなおわり方をしますけどさいごにボランティアかつどうがんばってください。
戸山小5年3組  T.K

山崎先生へ  きのうは、AAAの活動の事をおしえてくださってありがとうございます。私は山崎先生のしている仕事は大変だなーと思いました。最後にしたラクダの話はかわいそうだなーと思いました。それとラクダの肉を食べてみたかったです。
戸山小5年3組  T.I

山崎先生へ  山崎先生どうもありがとうございます。私がいちばんこわかった話はラクダの話です。でも、わざわざしんでいるラクダのおにくはきっと、おいしいですね。わたしもたべてみたいな・・・・・・先生に一つききたかったことをここにかきます。水をくんで何日間くらいもつのですか?木にはっぱがないなんておもしろそうだな。でもすなの町なんてたいへんだ。でもすんでいるひとたちはがんばっているんだね。また学校にきてください。そしてつづきのはなしをきかせてください。いつかあえるのをたのしみです。
戸山小5年3組  R.H

山崎さんへ  わたしは、山崎さんからケニアのガリッサ、ウガンダのマサカの植林のことを教えてもらってとてもうれしく思います。山崎さんは、ガリッサで2年間植林をやっているそうですね。がんばって下さい。山崎さんからは、ガリッサがいちめん茶色の景色なこと、木があっても葉がないこと、土には草がないこと、地面が土ではなく、砂なことなど、ほかにもたくさん教えて下さいました。ありがとうございます。うれしかったです。あと、ラクダの話は、さいしょはうわーかわいそうと思ったけど食べる側が心から喜べば「こんなに喜んでもらえるならたべられてよかった」と思うと思います。という話をきいたら、なっとくしました。だって、もし、わたしが食べられる側でそんな風に思ってもらえるなら食べられてもいいと思ったからです。本当にありがとうございました。
戸山小5年3組  S.N

山崎さんへ  ぼくは山崎先生の話をきいてウガンダ共和国のことをしりました。はんしゃ日光がたかいことやしごとがないということをしりました。そしてぼくがしったことはすごい風ですながとんできて、かおやあしにすながあたっていたいことです。日本はそんなことはめったにありません。ラクダの肉をたべたとき、ラクダが殺されたのをみたこと、のあるのはすごいと思います。ぼくは、あのしゅんかんぼくはさかなしか殺すところをみたことがありませんがすごくぼくはかなしかったです。でもぼくたちのためにおかねもなしではなしてくれてどうもありがとうございました。
戸山小5年3組  H.K

山崎先生へ  私は、この前の先生のお話しで、今まで知らなかったことをたくさん知りました。たとえば、あいさつの仕方など、全く予想もできない言葉でした。私は、実際外国へ行った事はありません。だから山崎先生がとてもうらやましいのです。ウガンダやケニアに住んでいる人達は、100kmぐらい歩いて水をくみにいくとか、木を一日でほっとくとかれてしまうとか、そんなお話をきいてビックリしました。私達にとっては、あたりまえのようにしていた事が、他の国ではすごく大変なことなんですね。山崎先生の話はとてもためになりました。
戸山小5年3組  M.Y

山ざきさんへ  昨日ケニアのガリッサとウガンダのマサカの話を聞いてびっくりしました。それは、さばく化していることです。ウガンダのマサカがさばく化していて植林をしている、と聞いてびっくりしました。それにさばく化していると野菜が作れないためらくだのお肉しかたべられないのでかわいそうだな。と思いました。45分しかなかったけどいろいろな話を聞けてよかったです。いつもいるさいたま県にいつかいけたらいいなあ。と思いました。
戸山小5年3組  J.N

山崎さんへ  山崎さん、先日はウガンダの話をして下さってありがとうございました。山崎さんの話を聞いてぼくもウガンダのくらしが苦しいのがよくわかりました。山崎さんが働いているAAAにも少し興味がわいてきました。あとウガンダが直しゃ日こうが強いのではだかで2時間そこにいただけで水ぶくれになってしまうこともわかりました。またなぜ植林をするのかもわかりました。山崎さん、これからもがんばって活動を続けて下さい。
戸山小5年3組  Y.K

山崎先生へ  山崎先生、私は、今まで国のボランティアなどでは、医療援助しか行っていないと思っていました。けれど山崎さんのお話を聞いてはじめて、植林活動やいろいろなことを援助していることを知りました。植林をするだけで何人もの命が助かることを知りました。私も大人になったら、何か、人のためになるようなことをしたいです。
戸山小5年3組  Y.M

山崎さんへ  戸山小学校に来て話してくだっさって、ありがとうございました。AAAの事も少しわかったような気がします。ぼくが一番心にのこったのは、らくだをころすということです。目の前でそれも子どものらくだをころすということは、とてもつらかったでしょう。そしてあともう一つお金ももらわないのにボランティアをやるなんてぼくにはできないかもしれません。とちゅうまでしか聞かなかったので聞きたいです。
戸山小5年3組  T.H

山崎先生へ  山崎先生14日は、どうもありがとうございました。山崎先生の話はとても面白かったです。特に植林の話がわかりやすかったです。砂が飛んでくる話にはおどろきました。ラクダをつかまえる話も気持ちがよく伝わりました。木を育てる時には毎日水をあげるだけじゃなくてヤギにも食べられないようにもしなくちゃいけないのが大変そうでした。山崎先生とはまた会いたいです。
戸山小5年3組  T.T

山崎さんへ  きのうは、AAAのことをいろいろ話して下さってありがとうございました。いろいろウガンダに住んでいる人々の気持ちがよく分かりました。とてもいろんな苦労をしているんだなあと思いました。それを山崎さんが支えていってくれているなんてとてもすごいと思いました。私だったらそんな大変なボランティアはやりたくないです。山崎さんは世界の人々に役だっていてすごいです。これからも世界の人々を支えていってください。
戸山小5年3組  K.M

山崎先生へ  ぼくは世界の地球上に苦しんでいる人はいるとはしっていますが、こんな多くの人がいると話でだいたいは、わかりました。最初の方はこんな話どうでもいいや、と思っていたけどなんかまじめにきけるはなしでとても楽しかったです。今、かんきょうのべんきょうしているから山崎先生の話を書いた紙をこれからいかしていきたいと思います。これからぼくはAAAみたいに世界にやくだつボランティアなどをやっていきたいと思います。ありがとうございました。
戸山小5年3組  M.N

山崎さんへ  昨日は、AAA活動について話していただいて本当にありがとうございます。私たちは今、そう合という時間にかんきょうについてしらべています。昨日のお話は、とてもやくにたちました。わたしがしらべていることは、森林ばっさいについてです。内容は、どうしたら木をきらないですむか、木を切ったらどういうことになるかとかをしらべました。昨日きいたお話に、ラクダをころすところを見たと言っておりましたが、私は、にわとりをころすところを見たことがあります。さいしょにぼうにつるして、それから首をしめる、ということです。ラクダのころしかたとは、けっこうにていると思います。にわとりをころしたあとに、みんな(見ていた人)でにわとりにあいさつをしました。私が家にかえってから、昨日の話を母にしました。そしたら、いきたがっていたので、今度ぜひ行きたいと思います。
戸山小5年3組  N.O

山崎先生へ  山崎先生昨日は、ありがとうございました。昨日まなんだことは、とっても勉強になりました。とってもびっくりしたことは、地面が砂、っていうことと、ガス電気がないことです。私は電気がなかったらいやだなあと思いました。それと守りは大事だなあーと思いました。本当にありがとうございました。
富山小5年3組  K.T

山崎先生へ  この前の話でケニアとウガンダの生活やどんな様子かがよく分かりました。まず、思ったのはケニアやウガンダの生活は貧しく、きびしい生活しているんだなあと思いました。先生の話でなぜ植林するのかもわかりました。植林をするだけで色々な事に役立つ所がすごいと思いました。ケニア、ウガンダの人々は何キロも離れたナイル川を歩いて、水をくみに行くのもすごく大変な事なんだと思いました。先生の話はとてもいい経験になりました。
戸山小5年3組  A.O

山崎先生へ  きのうは、AAAの活動についての話を説明していただきありがとうございました。山崎先生はウガンダという村で、いろいろなプロジェクトをしていてすごいと思いました。日本は豊だけど、ケニアやウガンダは川の水はにごっていて、地面は土ではなく砂だったということを聞いてびっくりしました。私はアフリカなど行った事がないのでよくわからないけど、私だったらつらいと思いました。だから学校でもぼきん活動をやっているので、ぼきんをしようと思いました。できたら山崎さんのいるさいたま(AAA)に行ってみたいと思いました。
戸山小5年3組  K.K

山崎先生へ  お元気ですか。この前の先生のお話で、とても勉強になりました。植林するのはいろいろわけがあるんだなあと思いました。「植林するんだ。ふ〜ん木を植えてなにをするんだろう」ぐらいしか考えていなかったぼくには、とてもいい経験になりました。それにぼく達の辺りには当たり前のように木があって、川が流れていたりして水にこまることなど全々ないけれど、バリッサ(?)では、地面が砂で緑が少なくて、おまけに川はすごくにごっていて、雨のせいで方向が変わってしまうなど大変な上に水は川にしかないから半日ぐらいかけて川に水をくみにいかなければならない。そんなことを地球上にいる、同じ人類がやっているのかと思いました。すごく勉強になりました。ありがとうございました。
戸山小5年3組  T.S

山崎先生へ  ぼくは、今まで砂ばくがあるということは知っていたけど、そこに住んでいる人がいるということと、そこの生活の大変さは知りませんでした。川に水があるのに近くに住めないし、ほんの少しの時間で家の中が砂だらけになり、少し外へ出てはだかになると水虫だらけになるなんて、ぼくにはしんじられないような話でした。でもそんな人たちのために働いているAAAの人たちは、なんてえらいんだろうと思いました。
戸山小5年3組  S.S

山崎先生へ  このあいだは、ぼくたちのためになる話をしてくれてどうもありがとうございます。ぼくは、アフリカはとてもあついことは、知っていたけど日焼けをして水ぶくれになるまであついとはしりませんでした。水を手にいれるのも歩いて100〜200kmの所に言って水をくみにいくのもしりませんでした。アフリカのケニアのガリッサでしょく林をしている山崎先生は、とてもいいことおしているとぼくは思いました。それと、木をうえたのにその次の日になくなっていて、でもあきらめないでサクをつくったりして、それもいいかんがえだと思いました。ウガンダやケニアの生活はとてもつらく、ぼくだったらとっくに死んでいるかもしれません。日本に生まれてよかっと思います。本当にありがとうございます。
戸山小5年3組  T.H

山崎さんへ  この間、ウガンダの話をしてくださってありがとうございました。AAAの活動がよくわかりました。ニュースでたまたま見てもただ、「ふーんそうなんだ」と思うだけでした。しかし山崎さんの話を聞いたらだんだんきょうみをもってきて、大変なんだなと思うようになってきました。ちょっとひやけしようとねていたら水ぶくれができたりすながあたってきたりすごいところなんだなと思いました。また戸山小にきてください。
戸山小5年3組  K.Y

山崎先生へ  この前に、ガリッサで植林をしている話を聞かせていただいて、ありがとうございます。ボランティア活動をおこなっている先生はとてもすばらしいです。木をうえることでたくさんの人たちの命をまもれるなんてすごいです。ケニアの人たちにとってヒーロですね。日光や風の強い中がんばっていてとてもくろうしていると思います。ぼくはケニアに行ってたすけてあげられませんが、いらなくなった服などおくりたいと思います。
戸山小5年3組  K.I

山崎先生へ  ウガンダのお話を聞かせていただいてありがとうございました。同じ地球に住む人たちが私達と同じ生活をできずにいるなんて知りませんでした。川に水をくみにいくだけで1日かかったり、部屋の中に砂ぼこりたまったり、電気やガスなかったり、日焼けをしただけで水ぶくれになったりと今の私には経験したことがないものばかりでした。そんな人たちにできることがあったら、これからはできるだけ助けてあげたいです。
戸山小5年3組  M.S

山崎先生へ  ケニアのガッリサのことやAAAのことをおしえてくれてありがとうございました。ぼくが一番こころにのこったのは、命ということでした。ラクダを殺してたべたと、山崎先生がいいました。みんなは、「かわいそう〜」といっていた人もいました。でもブタ肉とか魚は「かわいそう〜」といった人はたべたことがあると思います。だから「かわいそう〜」とはいえないと思います。動物が殺されてしまうのも、地球がきたなくなるのも人間がいるからだと思いました。山崎先生、いろいろなことをおしえてくれてありがとう。
戸山小5年2組  R.T

山崎先生へ  ガリッサでは、水をくみに1日もかけて行くそうですね。それと直しゃ日光が強いということなど、色々教えていただきありがとうございました。戸山ワールド(綜合)の時間にきっとやくだてます。山崎先生は植林の仕事をやっているを聞いて私は、とってもなっとくできました。火をつけるには木が必要だし、直しゃ日光が強いから木をうえてふせがなくてはいけないし、そういうことで私は、みんなのためにそんな仕事をやっているというのは、とってもいいと思いました。いろいろガリッサのことをおしえてくださってありがとうございました。
戸山小5年2組  S.Y

山崎先生へ  昨日はいそがしいところをわざわざ戸山小に来てくださってどうもありがとうございました。いろいろなことを教えてもらった中で、ぼくが最も心に残ったのはらくだが目の前で殺され、とてもざんこくに思ったという話です。最近の日本では、そのような生物の死が身近ではなくなっているので、ざんこくだと感じるのだなと思いました。しかし生物は食べたり食べらりたりという関係にあるので、生物の死を目の前にするのは本当は、当たり前のことなんだなと改めて感じました。ぼくは初めは山崎先生がどうしてこのような仕事をするのか不思議に思っていました。アフリカでの仕事はつらいこともたくさんあり、大変なのではないかと思っていたからです。でも山崎先生の話を聞いていてだんだんその答えがわかって来たような気がします。山崎先生アフリカでがんばってください。
戸山小5年2組  T.A

山崎先生へ  この前は、いろいろなことを教えてくださってありがとうございました。ケニアの自然、植林のこと、植林のいい所、大変なことなど、ていねいにおしえてくだっさたので、勉強にもなりましたし、これからの生活にきっと役立つと思います。山崎先生が教えてくれたことは、きっと役だちます!本当にありがとうございました。(がんばってお仕事続けて下さい)
戸山小5年2組  M.A

山崎先生へ  遠いアフリカからわざわざ来てくださってどうもありがとうございました。私も最後の言葉を言った子と一諸で栽培委員会で活動しています。だから山崎先生としょくりんをしてみたいとおもいました。山崎先生のお話を聞いて、私は心がいたみました。それは私たちと同じ人間が日本人のような楽しい生活ばかりではではない事がわかったからです。約100kmもはなれた所に水をくみにいったり、お金がほしくてもそのための仕事がない生活をおっくたり・・。私にはとても考えられません。私は今、そうごうのべんきょうで地球環境のべんきょうをしています。私はおもに紙の原料等を調べているのですが、アフリカのほうには紙の原料になる、木があまりないと聞いてびっくりしました。山崎先生のお話を聞いていると、しょくりんの大切さがわかってきました。これからもお仕事にがんばってください。そして本当にありがとうございました。
戸山小5年2組  M.N

山崎先生へ  きのう(2/14)は、どうもありがとうございます。私は今まで一度もほかの国のことなんか考えたことはありませんでした。だって水をくむだけで一日も歩かなくてはいけないほどとおくに川があるからです。私はそれだけで私たちがめぐまれていたんだ!と覚えられ、もっと物や食べものを大切にしようと強く覚えられました。また、ウガンダやガリッサなどは風やちょくしゃにっこうがすごいので「しょくりん」などをして、風やちょくしゃにっこうを、ふせぐんだ!ということも覚えてくださってありがとうございました。これからもみんなのために私もがんばりますので、山崎先生もがんばってください。本当にいろいろなことを覚えてくれてありがとうございました。
戸山小5年2組  T.K

山崎先生へ  この間、いろいろなお話をしていただいてどうもありがとうございました。ケニアのガリッサというところで働いてすごいと思いました。なぜなら、ちょくしゃ日光が強い所と毎日木に水をやっていることです。あとケニアの学校を作ることをしている所です。本当にいろいろなことをおしえてくれてありがとうございました。
戸山小5年2組  N.N

山崎先生へ  この間は、ぼくたちのためにわざわざ戸山小学校に来てくれてどうもありがとうございます。ぼくは山崎先生をそんけいします。だって先生に聞きましたが半年ごとにケニアに行って植林をするんですから。でもケニアの子供は、勉強がしたいのにできないという事がわかりかわいそうだと思いました。僕はこれからこういう子を山崎先生のように助けるために積極的にぼ金をしたいと思います。
戸山小5年2組  H.E

山崎先生へ  この前は、ゲストティーチャーとして私達にケニアの事などを教えて下さってどうもありがとうございました。私は山崎先生が時々ケニアに行っているのがとてもびっくりしました。山崎先生の話を聞いていて私はとてもためになりました。それは戸山ワールドで役になるからです。山崎先生が色々なことを話してくれたおかげで私はケニアの人々達の気持ちが良くわかりました。私はこれから、もっともっとケニアのことについて調べたいと思いました。山崎先生この前はどうもありがとうございました。
戸山小5年2組  M.K

山崎先生へ  わざわざ戸山小学校にきてくれてありがとうございます。ぼくが一番心に残ったことは、学校もない勉強道具もないなんてかわいそうだなーと思いました。水をとりに行くまで100km、200kmぐらい遠くまでくみに行くまで1日もかかるなんてかわいそうだと思いました。ケニアではやさいもできない、くだものもない、なんて日本はぜいたくだなあと思いました。これからもうユニセフ募金にお金をいれたいと思いました。
戸山小5年2組  R.Y

山崎先生へ  昨日は、私達に色々なことを教えてくださってありがとうございます。私が先生の話で一番印象に残っているのは植林です。植林は、二酸化炭素を減らしたり、他にも色々な事ができるという事が一番印象に残っていました。また機会があったら戸山小にきて下さい。
戸山小5年2組  T.M

山崎先生へ  きのうは、楽しくとてもためになる授業ありがとうございました。山崎先生は植林などをしていると聞いた時「どんなことをするのだろう」と思いました。そしてその植林をすることにより、いろいろな所でかつやくし、また人々のためにやくだっていることを知りました。私は山崎先生のような方がいるのがわかりとても感動しました。これからは私も世界に目を向けがんばります。
戸山小5年2組  R.I

山崎先生へ  山崎先生の話を聞いて一番心に残ったことは、せっかく心をこめて学校の周りに植えた木が一晩で消えてしまうことでした。原因がヤギに食べられると分かっていてサクを作ることには感心しました。その後先生が半年ごとにガリッサにいっていると聞いてびっくりしました。直射日光が強いガリッサやウガンダで貧血にならないように、身体にも気をつけて植林をがんばって下さい。
戸山小5年2組  T.W

人間は、命を食らい生きている。ぼくはこれを聞いて思いました。今の平和は、戦いのために死んだ数多い人のかわりに手に入れた平和。だからこそ今の平和は、ものすごく価値のあるもの、つまり平和は人を食らい、最後には人が平和を食らいます。だから平和を大切にしていきたいです。教えてくれてありがとう。
戸山小5年2組  K.N

山崎先生へ  2月14日は戸山小のために来てくださりありがとうございました。私ははじめてケニアのガリッサでAAAの植林活動が大切な役割をしていることを知りました。また直射日光ですぐ水ぶくれが出来ること、植林をしたらヤギに食べられてしまう、という大変な苦労があるのですね。しかし、そのことがガリッサの人々のためになっているのでがんばって下さい。また機会があったら戸山小にきて下さい。
戸山小5年2組  Y.M

 山崎先生へ  アフリカというとサハラ砂ばくやカンカンと日の照らされているところしか想像できませんでした。いずれも「森林」の少ない所だと感じているのです。しかしその中で植林活動している人たちがいることにも気づきました。でもこれが自然を守る第一歩となると思います。それに命というものの大切さをさらに深く知ることができました。アフリカはとてもかこくな土地だと思うけど、それまでの活動はムダではないと思います。いつか緑におおわれた豊な土地になることでしょう。今回は、この話を聞かせていただいてありがとうございました。
戸山小5年2組  K.O

山崎先生へ  ケニアのガリッサというところはすごい大変ですね。ぼくは、ボーイスカウトに入っていて10kmを4時間で歩いた事があります。でもケニアの人々は毎日100km、200kmと歩いているのはかなりすごいと思います。日本は、電気や水が使えるのがあたりまえだけどケニアの人々は水や電気がないのでかわいそうです。山崎先生のお話でケニアの人々のいろいろな苦労が分かりました。山崎先生ありがとうございました。
戸山小5年2組  Y.W

山崎先生へ  わたしは、山崎先生のお話をきいて、とってもかわいそう、ビックリしたことがたくさんありました!ラクダが自分達のためにころされたこと、学校へいきたくてもお金がない、いろいろな理由でいけない子、わたし達はいま学校へいけて、とってもしあわせだと山崎先生におしえてもらいました。お肉や魚それも自分達のためにころされている。だから、おいし!!と、とってもよろこんでたべるところされた動物たちも、よろこんでもれえること。いろいろなことをおしえてくれてありがとうございました。
戸山小5年2組  T.N

山崎先生へ  ぼくは山崎先生のお話を聞いて、ケニアのガリッサは、植林をしています。ぼくはなんのためにしょくりんをしているのか?ということを思いました。でも山崎先生のお話を聞いているうちにいろんなことがわかってきました。しょくりんをしているのは目にすなが入らないようにしたり、ちょくしゃ日光から体を守るためのことだと山崎先生は言っているので、ぼくもなにかできることがあったら山崎先生のようなことがしたいと思いました。山崎先生ほんとうにありがとうございました。
戸山小5年2組  Y.M

山崎先生へ  ケニアの近くガリッサでは、下りたと時(おりた時?)ちゃいろい景色でと、ぼくはびっくりしました。そしてガリッサでは川はあるんだけど川の色がへんで、水が土をえぐってる事がなぜか、そうぞうしてしまってすこしきもちわるかったけど、とてもいい事をおしえていただきありがとうございました。
戸山小5年2組  A.N

山崎先生へ  わざわざ遠くから来てくれてありがとうございました。ケニアでは、風が吹いていて砂を運んできたりして、植林する、などということを教えてもらって、戸山ワールドなどの資料になりました。山崎先生に教えてもらう前は、ユニセフぼ金はめんどくさい、べつにいいやと、思っていたけどケニアのガリッサなどの人の気持ちがわかるようになりました。これからは、ユニセフぼ金をするようにしたいと思います。
戸山小5年2組  Y.T

山崎先生へ  このあいだは植林のことやアフリカのこと、AAAのことを教えてくださってありがとうございました。おかげでアフリカの人たちのことなどがとてもよく分かりました。今までは、ユニセフ集金だけアフリカの人たちの生活を助けることになるんだと思っていました。でも実さいにそこへいって助けている山崎先生はすごいと思います。ぼくは困っている人をすぐ助けられる人間になりたいです。すごいかんきょうだと思いますが、これからもがんばって下さい。
戸山小5年2組  K.S

山崎先生へ  しょくりんなどについて教えてくださってありがとうございました。私が一番心に残っていいるのは、地面が砂だということです。それも家の中に砂が入ってくるなんてすごいことと思いました。あと、一日かけて水をくみにいくときいてびっくりしました。大変だなと思いました。これからもこのような生活をしている国の人にぼきんをしたいと思っています。山崎先生がんばって下さい。本当にありがとうございました。
戸山小5年2組  Y.O

山崎先生へ  ガリッサのことを教えてくれてありがとうございます。ガリッサの人達の大変さがとてもわかりました。それと、配ってくれたプリントの詩がとても好きです。道徳で、命の大切さを勉強しましたが、今度の授業でまたとてもよくわかりました。これからは、物や動植物を大事にしていきたいです。これからも、ガリッサでの植林をがんばってください。それと、他の小学校にもいってください。
戸山小5年2組  E.H

山崎先生へ  この前は色々なことを教えてくださり本当にありがとうございました。先生から教えていただいたことは、これからの勉強に役立てると思います。先生のおはなしで少し考えされました。ケニアや色々な国の人にぼ金をしていました。でもそんなに深く考えていませんでした。「勉強がきらい」って、ぜいたくなんだと、実感しました。ところで、私はお礼のことばを先生に言いましたが、覚えてらしゃいますか?私は書いて覚えました。でも、それではいやなので、すこしかえました。上手く私の気持ちが伝わったでしょうか?たくさんのことを教えていただき、本当にありがとうございました。
戸山小5年2組  S.S

山崎先生へ  ぼくは山崎先生がきた日休んでしまってどうゆうふうにおしえてくれたのかわかりません。でも、友達からメモを見せてもらいよくわかりました。ガリッサから戸山小まできてくだっさてありがとうございます。これからも色々のしりょうでわかっていきたいです。どうもありがとうございました。
戸山小5年2組  K.G

山崎ちえ先生へ  山崎先生のお話で、ケニアのことがいろいろわかりました。日本とはちがうんだなーということが良くわかりました。しょくりんがたいせつなことがよくわかりました。これからは先生の話を役立てていこうと思います。ありがとうございました。
戸山小5年2組 S.K

今日はありがとうございました。いろいろなことをおしえてもらっていちばんいんしょうにのこったことはラクダがころされるところをおしえてもらったときぞくっとしましたが、そのあとのぼくたちのためにしんでたべてもらおうとしているとゆうことをきいたらすごくかんどうしました。ぼくはもうちょっとはなしをききたかったです。
戸山小5年2組  H.I

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